フォトクロミック(調光)レンズ Transitions(トランジションズ) | 堀田めがね店

調光レンズ Transitions(トランジションズ)

屋内ではクリア、屋外では太陽光の状態に応じてレンズ濃度が変化

太陽光や紫外線の量によって自動的に濃度が変わるレンズなら、いつもちょうどいい光をとり入れることができます。トランジションズのレンズは見やすくなるだけでなく、まぶしさを軽減することで眼の疲れやストレスを抑えます。また紫外線をほぼ100%カットします。

子供から大人まであらゆる年代の方に

年齢に関係なく、いつもちょうどいい量の光を取り入れて見ることが眼の健康には大切です。トランジションズ レンズは子どもたちにとっても重要な選択肢。有害な紫外線から目を保護するのに早すぎることはありません。

まぶしさから眼の健康を守る

まぶしさの原因は単純で、過剰な光です。トランジションズのレンズは光の変化に素早く対応するので、万全のまぶしさ対策となります。どんな状況でもちょうどいい量の光を眼にとり入れて、屋外でのまぶしさを防ぎます

調光レンズ Transitions(トランジションズ)

調光レンズの特性について

・調光レンズは、温度によってレンズの濃さが変わります。夏よりも冬の方が濃くなります。
・レンズが薄い時でも、紫外線はほぼ100%カットしています。
・UVカットのガラスで覆われた車の中ではレンズ色は濃くなりません。
・経年劣化により、濃度の変化が遅くなります。

トランジションズ エクストラアクティブ

上記の調光レンズの特性を、補った新しい調光レンズ「エクストラアクティブ」が発売されました。
・車はUVカットガラスを使われていて、車内ではほとんど色が変化しなかったのですが、エクストラアクティブは、UV(紫外線)だけでなく、可視光線にも反応し着色します。
・気温35度で濃度80%まで濃くなります。

屋外でのより高いレンズ濃度を実現。日中に屋外で長時間過ごすことが多い方や、屋内でも薄く色付いたメガネレンズを好む方に特にお勧めのレンズ。トランジションズエクストラアクティブは屋内ではごく薄い色付きで、車の中では中程度の濃度に変化。(車内での着色度合いはフロントガラスの形状・傾斜や運転席シートの位置によっても異なります)

詳しくはTransitions公式HP 詳細ページ